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●これだけは覚えておこうタイムフィルターの使い方基本のキホン
■タイムフィルターOnLineの出馬表の見方
 タイムフィルターOnLineの出馬表には、タイムフィルターのエキスがギュッと凝縮されている。まずは出馬表の見方・使い方から覚えよう。

説明図
※画面は開発中のものです

 通常出馬表、詳細出馬表、短ダ出馬表(TF指数・D指数のみ表示)に切り替えられる。

 「トラック」「距離」「ペースパターン」「TF指数」「D指数」について条件を絞り込んで
  表示することができる。該当条件以外のレースの部分は背景がグレーになる。

 印刷用出馬表画面および印刷ダイアログが表示される。

■タイムフィルターの使い方キホンはこれだけ
 タイムフィルターの使い方はいたって簡単。基本は下の2つのだけだ。それをもとに自分なりの使い方を研究していってほしい。タイムフィルターの使い方は無限大、使いこなすのはあなた自身だ!

1)ダート戦・芝1400m以下は「TF指数」を見るだけ
図  レースのペースに左右されにくい、ダートのレースや芝1400m以下のレースでは、過去のレースでTF指数が高い馬をピックアップしよう。
 現実の競馬に即した「フィルター」を採用することで指数の精度をアップさせたため、TF指数を見るだけで各馬の能力比較ができるのだ。
 スタートが重要な短距離のレースでは、D指数をチェックしておくのも有効だ。
2)芝1500m以上のレースでは「ペースパターン」を参考に
図  レースのペースが重要になってくる芝中長距離では、TF指数が高い馬をピックアップするだけでなく、「ペースパターン」も参考にすれば精度がアップする。その馬がどんなペースで高いTF指数をマークしているかが重要になるからだ。
 今回のレースがどんなペースになるかを考えて、そのペースに合った「ペースパターン」で過去に高いTF指数をマークしている馬をピックアップしよう。
 例えば、今回のレースでスローペースが予想されるなら、過去に「L型」や「U型」のような後傾型のペースパターンで高いTF指数を出した馬をピックアップするという具合だ。

※芝・ダートとも1200m以下のレースについては、「ペースパターン」はありません。

この2つの基本を押さた上での具体的な馬券対策とは… 作者市丸博司直伝「タイムフィルターはこう使え!」>>
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